2007年9月23日 (日)

I celebrate his 43th birthday

稲葉さん、誕生日おめでとうございます!

43歳という年齢を感じさせない稲葉さん。その姿にため息が出るほど見惚れてしまいます。私も20年後、40代になっても稲葉さんのように美しくいられたらいいなと思います。

今年もいい曲を届けてくださいね。活躍を楽しみにしています。

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2007年9月22日 (土)

B'zの殿堂入り

B'zが20周年Yearに突入した21日にこの記事を書きたかったなぁと思いながら、22日の今日、書いております。

Hollywood's RockWalkの殿堂入りが決定したというニュースを聞いて、とても驚きました。なんてすごいことなんでしょう!!あそこに稲葉さんと松本さんの手形が刻まれ、世界中から集まる人々に見られると思うと、B'zってすごいなぁと感じます。

20年という記念の一年を迎えられて本当に自分のことのようにうれしく思います。これからも記念の年を共に迎えられたらいいなと思います。

HEY! HEY! HEY!のスペシャルやMステのスペシャルにも登場してくれるそうなので、とても楽しみです。

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2007年2月 2日 (金)

永遠の翼

映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」の主題歌、B'zの「永遠の翼」をオフィシャルサイトでちょっとだけ聞きました。

永遠の翼があるなら 清らかな風にのって いつかくる優しい未来を 胸に描き 信じながらはばたいてゆこう

特攻隊員の想いというものを、稲葉さんが代弁しているように思います。映画の舞台となった知覧の特攻平和会館に訪れた、稲葉さんと松本さん。感じ取ったものをこの曲のなかに詰め込んでいることと思います。

当時の特攻隊員たちは、今の私と同年代くらいのはず。愛する人を想いながら、愛する人との未来を胸に描きながら、散っていった若き命。私たち現代人にはとうていわからないと思います。わかるはずもないと思います。

平和な時代に育った私は、映画を通してしか、もしくはお年寄りの話を通してしか、知ることは出来ません。幼い頃から、私は戦争映画を見るのことにはあまり抵抗を感じませんでした。たとえフィクションであっても、当時の若者たちが、どんな想いで戦場にいたのか、当時の世の中がどんなだったのかを知ることが出来る、活きた教材だと思うからです。

「事実から目を背けてはいけない」 私はそう思います。

映画は特攻隊員のお話です。特攻隊にスポットをあてた映画は、キムタクが出演した「君がいた夏」以来ではないでしょうか。

今回の映画、内容も、曲もあいまって、感極まる作品でございましょう。

映画のオフィシャルサイト ←はじめてリンクというものを貼り付けてみました。結構簡単ですね!戦争映画に抵抗がない方、ぜひB'zの曲にも耳を傾けて、予告を見てみてください。

B'zのバラードは、私の心にスーッと染み込んでくる。私にもし翼があったら、気が済むまで飛び回りたい。

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2006年9月23日 (土)

お誕生日

あと少しで今日も終わってしまいますが、今日は、B'zの稲葉さんの誕生日です!おめでとうございます。 42歳だなんて信じられません。これからもあの歌声を維持し続けていただきたい!そして素晴らしい曲を歌い続けてください。

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